恋愛もあえてほかのかた

小説執筆の全盲女性に“悲劇”、ペンのインク切れに気付かず白紙。

目は開いているが、まじめにコツコツ書いてる側からしてみりゃ
このニュースで話題になって簡単に出版への道が開けるかもしれない彼女は羨ましいよ。
とか、
ドーセット警察はよほど暇なのだな。給料もらって働いてる時間を一個人のためにあてるってどうなの。
とか、
日本の警察も見習えと言うなよバカが。プロ意識こそ最高なの!
とか、
えー、恋愛もあえてほかのかたの日記は読んでませんが、
こういうことをかいてぶーたれているかたもいらっしゃるかと。たぶん、多いことでしょう。

でも私はここの警察好きだ。
ええ、好き嫌いで言います。好きです。
こういう風に仕事を離れても、体温のある人と人とのつながるのあるエピソードには心が温まりますね。
わたしも素人小説をコツコツ書いている側ですが、んで何度か日記で宣伝したりしてますが、
作品が世に出て人の目に留まるなんて奇跡みたいなもの。
でもチャンスは天からの贈り物。それでいい。
これがきっかけになってこの人の小説が世間に出たら、ぜひ読んでみたいです。それがいい作品だったら、それはみんなの財産になる。
いいじゃないですか。
いいお話にほっこりしましたクローバー

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